《塾長の応援メッセージ No.608》

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2020/12/11

『7つの習慣』を学ぶ

◆引き出していまったときには心から謝る
信頼口座から引き出してしまったときには、心から謝らなければなりません。
誠心誠意の謝罪は、大きな預け入れになります。

本心から謝るには、自分をしっかりと持ち、内面が安定していなければできません。
自分に自信がなく、内面が安定していない人にはできないことです。
謝るのが怖いのです。
謝ったりしたら自分が弱腰に見え、弱みにつけこまれるかもしれないと心配になるのです。

「こうべを垂れるならば、深く垂れよ」という格言があります。
失った信頼を埋め合わせるには、本気で謝らなければならないし、相手にもこちらの誠意が伝わらなければならないのです。

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鳥海山には綺麗な紫色の花がたくさん咲いていました。

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福岡県久留米市国分町
個別指導 アスカスクール
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